講師ネットスクール
桑原知之
ネットスクールの講師。日商簿記3級・2級の講座の基本講義を担当している。『サクッとうかる日商』と、『日商簿記 とおるテキスト』『とおるトレーニング』の3級・2級の巻の著者。
担当講座
- 日商簿記2級 統一試験/ネット試験対応標準コース講座
2級の基本講義(工業簿記11回・商業簿記14回、約51時間)から過去問の解き方・直前答練までを、桑原講師・中村講師のWEB講座で学ぶコース
2級初学者学習経験者総合コース - 日商簿記2級 ネット試験(CBT方式)対応速修コース講座
2級の基本講義(工業簿記11回・商業簿記14回)から直前答練までを、3か月でオンデマンドの講義で学ぶ、ネット試験(CBT方式)向けのコース
2級初学者学習経験者総合コース
迷ったら比べる
- サクッとうかる日商(ネットスクール出版)のシリーズ 2種類の違いと使い分け →ネットスクール出版の『サクッとうかる日商』のシリーズには、『サクッとうかる日商 テキスト』と『サクッとうかる日商 トレーニング』の2種類があります。目的と冊数・定価を、表で比較します。
- 簿記は何級から受験する?3級を飛ばして2級は受けられる? →日商簿記検定は、どの級からでも受験できます。3級に合格していなくても、2級・1級を受験できます。
- 日商簿記のネット試験と統一試験は、どう違う?どちらで受験する? →日商簿記3級・2級には、試験会場のパソコンで解答するネット試験と、全国で同じ日に紙の答案用紙に解答する統一試験があります。受験料・試験時間・合格基準は同じで、受験できる日と、合否がわかるまでの時間が違います。1級は統一試験だけです。
- 働きながら2級を目指すなら、講座のどこを見て選べばいい? →仕事と両立しながら日商簿記2級を目指すときに確認したい、受講できる期間と質問の方法を、9つの予備校の2級の講座で比較します。
- 日商簿記のテキスト・問題集の種類と使い方 →日商簿記の本は、テキスト・問題集・予想問題集・過去問題集・仕訳集など、種類ごとに使い方が違います。種類ごとの本と、使う順をまとめました。
- 日商簿記の本は、どのシリーズを選べばいい? →日商簿記の本は、テキスト(試験の範囲を一通り説明した本)に合わせた問題集を、同じシリーズでそろえられます。テキストのある13のシリーズについて、選び方とそろう本をまとめました。
受講料・割引・給付金
著書
- サクッとうかる日商 テキスト書籍
簿記の処理の理由を重視して説明する、独学向けのテキストである。2級工業簿記は総合原価計算から学ぶ章立てにしている。問題演習は別の本の『サクッとうかる』トレーニングで行う
3級2級初学者基本書シリーズ:サクッとうかる日商 トレーニング →
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